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CATEGORY : Tsuyoshi
Neo Africa Rainbow Ax@6/24 ♯FINAL
DATE : 2007-06-27-Wed 01:46 Comment 0
連日の不規則な生活のせいで、結局3時くらいまで眠れず、翌24日。
TANKへ向かう前に、ちょっとした用事があって(笑)6時半には行動を開始してました
そうそう。
久しぶりに公共の場で不意に愛のかたまりを聴きましたけど、やっぱりあのイントロは最強だよ。
来月、もし上手いことライブに参加することができて、あの旋律が聴こえてきたとしたら……多分それだけで泣く

この日は、たかこが事故渋滞で遅れながらも、無事上京してきてくれてヨカッタ!
最後にして大興奮、NARA FINAL。

Cブロックにいたため、幕が掛かり暗転しているOP♪空が泣くから のときは気付きませんでした。
剛さんが、オレンジのラメホットパンツ(つよ曰く「イナバ」)の下に、いつもなら履いているハズのレギンスを履いていないことに……
HIGHER
ななな、生脚ーーー(イラスト使い回し 笑)

右の太腿に白で『FINAL』の文字。左太腿は…アレ?なんだっけ?(汗)
黒い布を巻いているものの、それもシースルーで正面はスケスケ。
オシリ側は上手いこと隠れてたけど、どんどん捲れ上がってた気もする。
とにかく最初から双眼鏡の先は、見事なおみ足ばっかり追ってもうて、…マジ興奮した。>あほ
終演後Mリンと意気投合してこれまた盛り上がったけど、太腿の一番太いところの内側の膨らみ(絵でわかりる?)に噛み付きたひ…(殴)
脚全体のラインは、やっぱり真っ直ぐでキレイ。
そして腕と脚の毛量のアンバランスさ。
とにかく双眼鏡を構えすぎた。肩がいい加減ピリピリするYO!

あ、ロンダートしたあたりだっけ?
こちらへ背中を向けてしゃがみ込んだときに、背中というかお尻の上部分に、柄のあるムラサキ色のようなもの見えたんですけど…
お、おパンツ!?
これもMリンと相方と鼻息を荒げたんだが、ツルっとした感じだったんだよねぇ。
でもアレだけハイカットなラメパンを履いてるってことは、まさか――ビ、ビ○ニ!?
気になったーーーー!!!

あら!?こんなことばっかり盛り上がってるせいで、ライブで何があったか、ほとんど思い出せない
あ、そうだ。
Wアンコールで突然棺ほどの黒い箱を担いできたメンバー。
SHOCKを見てる誰もがそうだと思うけど、一瞬「棺を通させてください」か?と。
つよっさん入ってんじゃねーよな!?と思ったら、普通に歩いて出てきてたよ(笑)
どうやら皆が裏でご飯食べるときの椅子で、徐にそれへ座ったり、ステージの段差に座ったり。
そしてケリー&スティーヴ主導のもと、パーカッションのように叩き始めるんだけど、私らの角度からはちょうどケリーさんが真正面に見えましてですね。
前にかがんで叩くために、胸元を切ったTシャツがダラーンと引力で垂れ下がり、胸やらお腹やらがチラチラチラ…
軽く開いた膝の先には太腿…ひーーーッ!!

――お前は何を見に行っとるんだ!?っていう話ですが、本能的に仕方ない模様です(…)
でもさ、でもさ。
箱の上で移動する時もそうだったけど、床に座るときとか、膝を揃えて脚を折るのはナンデ!?
本当にお行儀のいいオトコノコですね。
というか、さっきから何を書いてるのか自分でもよくわからない(爆)

ラストはメンバーを正面にして、アコギ1本で即興のラブソング。
♪愛はどこへ向かうの?愛はどこへ向かうの…
ヒーリングを思わせるやさしい声に、泣きそうなオジサマたち。


FINALパーティも、愛の重要さをこれでもかと説いていた、愛の戦士。
若い頃の消せない過去を背負いながらも、今生きていてよかったと心から話しているように見えました。
弱くも見えて、とても力強くて。
もし当時の彼に今の堂本剛が思い描けていたら、また違った今だったのかなぁなんて、どうしようもないことも思ってしまう。
特にそばで支え続けた人達には、何より嬉しいことなんだろうなぁとか。

上手いだなんて一言で括っては、最早失礼なくらいの歌声と、どんどん上達する楽器のテクニックと、タフさと…
どこまでいくんだろうね、本当に。

この日も結局お台場でご飯を食べることはできず、Mリン&たかこと部屋の方まで帰ってきてから、居酒屋(しゃくれ 笑)で一杯
騒いで喉が渇いたとはいえ、一気にビールを煽りすぎて軽く酔った~w
そのくせ最終的にオトナなMリンが奢ってくれるという、嬉しすぎるひと時でした。
帰ってから懐かしいキンキキッズの映像を見て(ドライブとか箱根とか)「こんなんやれよ~~!!」とひと嘆き。
運転免許を取ったばっかりの剛くん、茶パツが新鮮で、ハンドル握ったら余裕なくて、カワイかった~
光一さん今以上に壊れててヘンだった~~>いい意味で(笑)
そして、やっぱりあの2人が大好きだなーと思いました

気がつけば―――朝まで1人も寝かさない。


拍手ありがとうございましたー!
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