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連日、どんなもんヤ聴いて、更にK album聴きながら眠りにつくKinKi Kids生活を久々に堪能しとります
おかげで、仕事してても一日中どれかの曲が頭のなかで流れ続け……

おまけに今日、課長がソソソッと近寄ってきたと思ったら「仕事に全く関係ない話なんだけど…KinKi Kidsファンだよね?」と。
え!!と思いつつ聞けば、奥さんがアルバム買おうとしてて、値段とか詳しい内容が知りたい、と。
えぇ、もちろんキッチリ内容説明しまして、お得感もアピール。
したら夕方には会社で早速買ってましたわ課長(笑)
販促、販促。
でもファン以外の方々に、KinKiこんなん歌うんだーって知ってもらうのは非常に嬉しい話だ


はてさて。
テレビ誌もキッズが並んでたりするけど、とりわけTVガイドを今日手に入れたら……
表紙で、光一さんの股の間に剛さんがいる構図に気づいた瞬間うをっ!となって、巻頭で寄りかかってんのもニヤニヤ。
挙げ句、別冊KinKi Kidsでは、しっかりお手手つないでーー… キャー!!
っておい、彼らをどうしたいんじゃ(笑)

そんなことを思いながら、ふたたびK albumを聴いてみる↓
01 ◇ 願う以上のこと 祈る以上のこと
一曲目、オープニングを明るく華やかさに飾ってますな
先日のカミスン!は、メッチャいい顔して歌ってたのが、変な言い方だけどスゴイ嬉しかったッス
ふたりならではの振り、動き、衣装のタータンチェックも、なんだか懐かしい感じがしてイイし。
とにかく、願うより祈るより動け!っていうことよね(?笑)

02 ◆ 同窓会
曲聴く前に詩を読んだら、なんだかビックリしたのが第一印象。
にしても、巷に転がってる話みたいな描写で(笑)
けど、曲が思いのほか明るめで、詩とのバランスいいなぁと思った。
クリスマスソングになりそうなアレンジだけども。

03 ◇ 危険な関係
男女の話じゃない、言わばふたりを描いてる、と…
拓郎さんの抱くKinKi考って、ほんとドキッとするわぁ
そしてオドロオドロしい曲調が何とも言えず、気づけば頭のなかで流れてる一曲(笑)

04 ◆ ラジコン
曲の優しさにあわせた、声色の優しさ。
この世界観にもまたホーッとなります。

05 ◇ さよならのエトランゼ
な、なんだこの懐かしいムードは!
真っ赤なルージュの女とか(笑)ひいてはバーカウンターなんかも見えてしゃーない。
サビ終わりのハモりが心地良いです。

06 ◆ Family ~ひとつになること

07 ◇ いのちの最後のひとしずく
素晴らしい、の一言。
ほんとに技術のいる難しい楽曲だけど、達郎カラーの良さを残しつつ、見事にふたりの色をのせて歌いこなしてますね。
聴けば聴くほど好きになって、今や後半になると必ず涙があふれてくる、泣きウタになっておる
生で聴いたらヤバイやろなー…

08 ◆ ヒマラヤ・ブルー
詩に再び驚きましたヒマラヤ。
あいつがヒマラヤだよね、言われるとは思わなんだ(笑)
90年代くらいに、さわやかなバンドが歌ってたみたいなサウンドだ(どんなだ)
今に始まったことじゃないけど、ユニゾンの声の重なり方は、ほんと半端ないなー。

09 ◇ もっと もっと
コール&レスポンスで、バリコンサート向けって感じだけど、やたら可愛らしい曲やなぁ。
テクノブームに流行ってたような懐かしさもあり。
女性ボーカルとかでも行けそうだけど、キンキちゃんがピョコピョコしながら歌えば尚かわいいと思われ

10 ◆ 破滅的Passion
あたまの音で好き系だと思ったけど、上回るちょー好き系でした
悔しいかな秋元氏うまいわー
「花が開くまで薔薇じゃない」ってフレーズが、なぜかスゴイ印象的。
そして伊秩さん的マイナーコード曲は、ほんと間違いない。
コンサートはジャイブとかルンバみたいな、ラテン系な感じででも踊ってほしい(笑)

11 ◇ 2nd Movement
これはもう、90年代半ばから後半くらいに学生だった世代には、どストライクな一曲ではないかと。
好きだーー!!
キンキちゃんでWOW WOWなノリはたまらん!打ち込み系たまらん!
こちらもかっこよく踊りまくっていただきましょう

12 ◆ Time

13 ◇ きみとぼくのなかで
今までキンキちゃん提供の中で、ダントツ堂島さんっぽい!と思った。
ご本人の唄う曲が、軽快で可愛らしいサウンド多かったりするので
ふたりのシンプルな歌い方が引き立てるなぁ。
個人的には、このアルバムで最もオサレな楽曲ではなかろうか、と
いろいろありがとう堂島さん!(メッセージすな)



拍手ありがとうございました!
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