• 10 «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • » 12
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
東京ドームで2夜を過ごしての本日。
頭を仕事モードに切り替えるという作業が、なーかなかしんどい日でした
逆に言えば、それだけ楽しめたんだなーと思っておりますがぁ!>軽部風

今回は、たかこ&アタイ&あやっぺという、花の20代トリオ(…)でおジャマしまして。
ちょいちょいツボがカブったりして、純粋にライブを楽しむ以上の何かも働いてたけども、おかげで聖子ちゃーん!ばりのコールもできたし(爆)高らかに拳も突き上げられたし。

てか2日目は、ドームのそばにある某ナンジャモンジャ(違)でランチしながら、過去にキンキさんが歌ってた懐かしの名曲を所構わず歌って懐古したり
更に、開演前時間を持て余し、座席でSHOCKごっこ(爆)してハシャギすぎちまって、始まる前にチョーー疲れた。>アホか


と、そんなことはともかくw
第二弾東京初日は、まぁ言うたら少し複雑な心境で挑んだりもしたので、前述どおり終わった後の充足感がハンパなかったです!
中でもWアンコールで巻き起こったあの一体感。
なんだろう…あの感じ。
今まであまり見たことない、新しい波、というか。
ドームのキャパならではの空間でもあったなーと思うし、スタンドから見ていた時分、ほんと記憶に残るものがありました。
どっちかっていうと、客に煽られて、ふたりが彩られるっていうかねー
すばらしきかな、相乗効果。>?


以下ネタバレになると思うんで↓

セットリストで一番大きく変わったといえば、十六茶番劇(違)のくだり。
「お茶ナメてんの?」
「チャワー浴びるから出てってくれへん?」
緑で統一されてない楽屋に対し、スタッフに怒りを露にするつよと、オレ関係ねーって顔でグレーのバスローブで寛いでる光一さんの図がいきなりウケルw
オモロかったなーー
そしてショッキングショックな、ふたりのチャンプー…もとい、シャンプー途中姿。
さすがにアレは…ええんかいな!?!?(笑)


そして曲は『ジェットコースター』『フラワー』に代わりまして、『BRAND NEW SONG』&『Fu Fu Fu』
モリモリ盛り上がるう~
1日目、若干グダグダっとした場面もあった気するけど、それはご愛嬌w

んで、やっぱ一番ヤラレたのは『まけたらアカン』でしょう!!
剛さん筆頭に、歌うギリギリまで振り付け確認してみたり、ああいう一幕ってなんかイイっすね。
そして踊り出し&歌い出した瞬間「「なつかしーーー!!」」
わたしらの声がひとつになりました
とにかく、かーわいくて懐かしくて…泣けるわ~~
帰宅してから、いただいてた過去V@ローソン'97をひっぱり出して見たけども、ほんとにまけアカ映像で涙がーー…
なんか、彼らのいろんな背景が思い浮かんじゃって……ふえっ。
あ、全然関係ないけど『HOLIDAY』が弾き語りだった!うひひひー(こら)


とにかくテンションの上がったコーナーでした☆



以下、1日目のMCからチョイっと思い出し。


OP MC。

「本日はお日柄もよく、長い全国ツアーを経て──」「経て!」
光一さんのご挨拶をマネてみた剛さん。
と、この日はコレをキッカケに、10回くらいは「経て、経て」言ってたんじゃなかろうか、光一さん。
福岡だったか、光一さんに対して「しつこいの好きやもんなー」と漏らした剛さんの姿が、微かによみがえる(笑)
ちなみに2日目は「Yes,we can!」
光一さん困った時にはこの台詞が出てきたようなw
でも実際オバマ氏が言ったところは見たことないらしい。
ので、申し訳ないが似てるわけがない(笑)


僕らとアナタが1つになって、と言いたかったところを、誤って“1人になって”と言ったつよ。
光一さん、1人になったら困りますねーとか言いつつ、♪さ~みしさ 隠しながら って口ずさんだーーー!!
この瞬間ナゼかわたしは、今日は大丈夫だぁぁと確信したのであった。


冬と夏での、東京ドームの温度話。
7月はリハの段階で光一さんが「暑いわ~」と汗をかいてたらしく、剛さんもめずらしいなぁと見ていたそうで。
「フェロモン汁が出てる」って誰が言ったんだっけ?つよ!?
更に、光一さんの加齢臭はアロマ的な、ラベンダー的な香りらしいw
なんてナイスフレグランス。


Secret Code買ってない人へ。
K「いいんですけどねー」
T「ただー、買ってくれてもいいと思うんですけどねっ!」>メッチャ早口
K「剛くんが早口になるってめずらしいことですよ?」
そーですね!>ALTA風


MAIN MC。

『まけアカ』終わり
「振りは間違えるわ、歌詞は間違えるわで、グッダグダでしたね!」
と話してた矢先、突然剛さんに近づく光一さん。
「剛さんこれ部屋着じゃないですよね!?」
赤と黒のダボダボっとしたパンツをグワシッと持ち上げ、そのまま放置して帰ってくる光一氏。
更に「この格好でまけたらアカン踊って」と挑発(笑)
「負ける気せぇへん」そうだろうなw

そして、またも近づいてったと思ったら、今度はズリズリ下げてみる光一さん。
パンツ見える!パンツ!
と心配する会場を他所に「ここアップにして!アップにして!」と兄さん。
カメラに寄らせて、後ろのタグに「剛」って書いてるのを5万5千人に伝えたかった、のでした~


ボウリング大会話。
イマイチ成績が振るわなかった米花さん、あのレーンはオイル塗りすぎだった、と。
だからダメだったのかーと剛さんらが乗っかると、
光一さん「だーからか!」
瞬時に他3人にツッコまれて、なんでオレだけー!と不服な堂本光一さん。

というのも、やはりこれは彼のボウリングセンスに端を発するでしょう、ということで──
今までの最低は、SHOCKの時の55…
客席「えーー!!」
K「えー!って言われる筋合いは、ねぇ!!」ですが社長(大笑)

剛さん曰く、球は速いのに、しこたま溝にガッシャーンと転がしてた光一さん。
同じチームの女性とかがストライク出しては、「おぃしょーい!」とか盛り上げてたらしい。
そんな相方の姿を、隣のレーンから切ない眼差しで見ていた、剛&剛史w

とりあえずフォームチェックをさせられて、散々否定される光一さんでしたけど、彼のツーステップ投法、なんか好きだなぁ


「剛くんアナタ、おぼっちゃまくんみたいな頭してますねぇ」
またまた話の途中ですが、ここで臨時チャチャです。
剛さんも、後ろ向いてうなじ見せてくれたけど、
「お前はオレの細部が好きやなぁ!」
──ぷぷぷぷぷ。
って、中身も頼みますよ!?


ライブ前は髪の毛も2分ぐらいしか弄らない、って話。
「(髪の毛)チョチョッってやって、ニャー!」と突然ネコ化した光一はん。
カワイーvvと客席が反応すれば、右手をワイングラス回すように転がして「俺にコロコロ転がされてる」ですって。
ややや、そんなハズはない(をい 笑)
そんな中、剛さんの「自分で転がってるだけちゃう?」が一枚ウワテ…??


光一さんがSUMMARY見に行ったら、最後に噴水がステージにビャーっと出てきて、
海パンで「フウ~~」「やりすぎや、って!…もっかいやって」「フウウウ~~」「やりすぎや、って!」「ほーんとだって!」
やたらWSで使われた率高かったこの場面、剛さんのトーンといい、光一さんのハシャギっぷりがマジ面白かったっす


SMAPの003って曲の時、ボクサーパンツ姿だった光一さんの「それは私のおいなりさんだ!」
──白いタオル投げつけるつよっさんww
「…が、見えてしまったらしい」
「言ってもうてるやん!メッチャはっきり言うてもうてるやん!」

でも女性はいろんなとこ見てて、僕らよりも僕らを知ってますよね、と。
T「あそこにホクロがある、とか」
K「アソコにホクロがある…?」
思いっきり前のめりでツッコンで確認ww
T「──ちょっと待てや、お前。サイアクや!膝の裏とかさ、って付け加えようと思ったら」

「光一くん嬉しそうですもん」米花さーーん!(笑)

結局この日、メッチャおもろいわけじゃないけど、ほんのりオモロイw
と剛さんに総括された、光一さんなのでしたー


***

あーー途中何度もベッドに突っ伏して、何度も意識が飛びました。
ので、たぶん変なとこあると思うけどスルーでw
2日目のMCは、100%オンナな恋愛観のつよっさんと、そんなカタワレへ思わず「かわいいな」なんて言っちまった光一さんの雰囲気が鮮烈すぎて、他がイマイチ……
あの瞬間、光一さんのアップを抜いたカメラさんGJ!!

よし、あとは思い出せたら書くとしよう(逃)


──そうだ、FNS!
HDDが使えない時分、長丁場をいかにしてクリアできるか…それが問題だ。



拍手ありがとうございます!!
page top

comment

管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック
TB*URL
Copyright © 2005 Chance Comes Knocking!!. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。